株式会社秋山製作所
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AE検査装置による品質保証

圧接部位をUT検査による非破壊検査で品質保証

超軽量シャフト

従来、摩擦圧接により接合した部位の強度確認は、引張試験・ねじり試験等の破壊検査による確認が一般的でした。しかし、人命に深く関わる自動車部品では、非破壊検査による品質保証体制が必要と考え、摩擦圧接による新開発の超軽量シャフトの製造にあたり、圧接部位をUT検査による非破壊検査での品質保証体制を確立致しました。 これにより検査頻度を任意に設定することができ、初期品質の確認も低額で可能となりました。

超音波探傷検査(UT: Ultrasonic Testing)

試験対象に超音波を当て、跳ね返ってくる時間を計測して、内部にある亀裂や空隙を検出する方法です。

動画で見るUT検査

実際のUT検査の様子を動画でご覧いただけます。

超軽量クランクシャフトとは

超軽量シャフト

従来、摩擦圧接により接合した部位の強度確認は、引張試験・ねじり試験等の破壊検査による確認が一般的でした。しかし、人命に深く関わる自動車部品では、非破壊検査による品質保証体制が必要と考え、摩擦圧接による新開発の超軽量シャフトの製造にあたり、圧接部位をAE検査による非破壊検査での品質保証体制を確立致しました。これにより検査頻度を任意に設定することができ、初期品質の確認も低額で可能となりました。

 

動画「クランクシャフト・シャフト加工」
動画「品質保証体制」


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